空手・荒賀龍太郎 思い出の味は“お手製のバカのアホ炒め”

空手 2017年10月3日
荒賀龍太郎

一人暮らしがしたい荒賀選手の思い出の味は、お手製の「バカのアホ炒め」。
スペイン語でバカは牛、アホはニンニク。ニンニクの香りが食欲をそそります。

バカのアホ炒め

バカのアホ炒め

<材料>2人分

・牛薄切りロース肉…150g
・完熟トマト…2個(250g)
※常温保管しておく(水分を出にくくするため)
・にんにく…大2片
・オリーブ油…大さじ1
・ハーブ塩…小さじ1
・バジル…適量

<作り方>

【1】トマトはヘタを取り、くし型に切る。

【2】にんにくはスライスする。
※初心者の人は、皮のついたにんにくを、ボウルの底で潰して皮を取り、みじん切りでもOK

【3】フライパンにオリーブ油とにんにくを入れ、弱火でオリーブ油ににんにくの香りが移るまで炒める

【4】強火にして牛肉をさっと炒める。

【5】次にトマトを加え油が全体にまわったら、ハーブ塩を加え、器に盛り、バジルを散らす。

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