土性 沙羅

ドショウ サラ

土性 沙羅
レスリング
[身長]
159cm
[出身地]
三重県

競技歴・特徴など

小学生の頃から吉田沙保里さんの父親の教室で強烈なタックルを磨いてきた。2016年リオ五輪で金メダルを獲得し、2017年世界選手権も優勝。その後左肩のけがで2018年4月に手術。リハビリと地道な練習を乗り越え、2020年3月の代表決定戦に勝ち2大会連続の代表に内定。

エピソード

・8歳のとき、吉田沙保里の父、栄勝さんの道場でレスリングを始める。栄勝さんに学んだタックルが今もレスリングの基本となっている。
・漫画が趣味、お気に入りは「ワンピース」。