【8/4 ハイライト】スケートボード女子・四十住さくらが金、開心那が銀で史上最年少のメダル獲得 レスリング女子・川井友香子が金メダル バスケットボール女子でラスト16秒の大逆転 ほか | 東京オリンピック

ハイライト1日まとめ

大会13日目、8月4日ハイライト。スケートボードの女子パークでは、19歳の四十住さくら選手が金、12歳の開心那選手が銀を獲得。開選手は、日本選手で史上最年少のメダル獲得。レスリング女子では、62 キロ級で川井友香子選手が初出場で金メダルを獲得。川井選手の姉・川井梨紗子選手は 57 キロ級で決勝進出を決め、姉妹での金メダル獲得を狙う。馬術の障害馬術個人で福島大輔選手が6位に入賞。バスケットボール女子は、試合終了 16 秒前に 3 ポイントシュートが決まり、ベルギーに逆転勝ち。史上初の準決勝へ進む。2021/08/04

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。