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真夏の早朝レース 一山 8位 日本勢17年ぶり入賞 | 女子マラソン | 東京オリンピック

ハイライト2分でわかる

暑さ対策で当初の予定から1時間前倒しとなり、午前6時にスタートした女子マラソン。日本から一山麻緒選手、前田穂南選手、鈴木亜由子選手が挑んだ。15人の選手が途中棄権する中、38km手前でケニアのペレス・ジェプチルチル選手とブリジット・コスゲイ選手のふたりが先頭に立ち、ケニア勢がワンツーフィニッシュとなった。一山は8位で、日本勢17年ぶりとなる入賞。鈴木は19位、前田は33位だった。2021年8月7日

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。