競歩

池田・銀 山西・銅 初のメダル獲得 | 男子20km 競歩 | 東京オリンピック

ハイライト2分でわかる

「常に片足のどちらかを地面につける」「足が地面と垂直になる前に膝を曲げない」など厳しいルールが定められている競歩。おととしの世界選手権を制し金メダルを狙う山西利和選手と、池田向希選手は、先頭集団でトップを争うが、ラスト1キロ付近でスパートを仕掛けたイタリアのマッシモ・スタノ選手が優勝。池田選手は2位、山西選手は3位でゴール。この種目で日本人初のメダル獲得となった。2021年8月5日

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。