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61キロ級 糸数陽一選手4位 男子37年ぶりのメダルに届かず | ウエイトリフティング男子61キロ級 | 東京オリンピック

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リオ大会に続き2度目の出場、17年世界選手権銀メダルの糸数陽一選手が男子悲願のメダルに挑んだ。「スナッチ」を終えた時点で3位につけた糸数だが「クリーン&ジャーク」では力及ばず4位に。日本男子37年ぶりのメダルには届かなかった。2021年7月25日

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。