アーチェリー

古川高晴選手の意気込み「まずは自分の力を出し切る」| 東京オリンピック

ハイライト

アーチェリーの古川高晴選手は、2004年のアテネ大会から5大会連続でのオリンピック出場。2012年のロンドン大会では個人で銀メダルを獲得し、現在はオリンピック出場を目指す若手の育成をするなどアーチェリー界をけん引。今までの経験から「自分の力を出し切ることに集中する」と意気込む。

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。