体操

健闘及ばず5位 | 女子団体決勝 | 東京オリンピック

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予選を8位で通過した日本代表。「ゆか」ではエース・村上茉愛選手が演技冒頭から高難度の技を連続で決め、好スタートを切る。続く「跳馬」では、杉原愛子選手が見事な着地をみせるなど、最後の「平均台」までメダル争いに加わった。しかしイギリスとイタリアにわずかに及ばず、日本は5位。57年ぶりのメダルは実現しなかった。

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。