水泳

瀬戸と萩野  “神様がくれた幸せな時間” | 競泳 | 東京オリンピック

ハイライト

男子200メートル個人メドレー決勝でメダルを逃した瀬戸大也選手、萩野公介選手。しかし2人が競技後のインタビューで見せたのは晴れやかな表情。持っている力を出しきれたことへの充実感に満ちていた。それは、苦悩を抱えながらも、幼い頃から競い合ってきた2人で決勝の舞台に立てた“幸せな時間”だった。2021/07/31

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。