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玉井陸斗 最後の6回目で逆転突破!準決勝進出 | 男子高飛び込み予選 | 東京オリンピック

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日本選手権に史上最年少で優勝した中学3年の玉井陸斗選手がオリンピックデビュー。6回の演技の合計点で上位18人が準決勝に進む予選で、玉井選手は最初の1回目を76.80の5位につけるが、その後失敗を重ね、5回目終了時点で圏外の20位。ところが、最後の6回目で91.80の高得点をマーク、順位を16位に上げ、準決勝進出を決めた。2021年8月6日

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。