バスケットボール

“史上最強”バスケットボール男子代表 世界との差はいまだ大きく | 男子予選リーグ | 東京オリンピック

ハイライト2分でわかる

スペイン、スロベニアに敗れ、今大会初勝利目指して迎えたアルゼンチンとの予選最終戦。試合開始直後から、アルゼンチンは日本のエース八村塁を激しくマーク。しかし、渡邊雄太選手や馬場雄大選手を中心に果敢に攻め、前半を38-46で折り返す。後半は一時4点差まで追い上げるも、徐々に地力の差が出始めて97-77で終了。現役NBAプレーヤーを加え、1976年のモントリオール大会以来、45年ぶりの出場となったバスケットボール男子だが、勝ち星をあげることなく終わった。

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。