競泳

瀬戸・萩野 メダルより幸せな時間 | 男子 200m個人メドレー決勝 | 東京オリンピック

ハイライト2分でわかる

幼いころからライバルだった瀬戸大也選手と萩野公介選手がのぞんだ200m個人メドレー決勝。半分の100mを萩野3位、瀬戸7位で折り返す。瀬戸は得意の平泳ぎで、残り50m時点で3位まで追い上げるが、結果は惜しくもタッチの差で4位。レース後、瀬戸は、「メダルは取れなかったけど、それ以上に幸せな時間だった」と語った。6位となった萩野も「一緒に泳げて幸せだった」と話した。2021年7月30日

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。