飛び込み

中学3年生が7位入賞 | 男子高飛び込み決勝 | 東京オリンピック

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日本選手権を史上最年少・中学3年生で優勝した14歳の玉井陸斗選手は、全体8位で決勝に進んだ。初めての大舞台に動じない飛び込みを見せ、準決勝から順位を1つ上げ7位に入賞した。日本代表のこの種目での入賞は、シドニー大会の寺内健選手以来21年ぶり。2021年8月7日

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。