陸上

金から銅まで3センチ差の大激戦! |  女子走り幅跳び決勝  |  東京オリンピック

ハイライト2分でわかる

陸上女子走り幅跳びの決勝は、上位3選手の順位がわずか3センチの中で決まる大接戦となった。最後の6回目を暫定3位で迎えたドイツのマライカ・ミハンボ選手が、7m00を跳んで逆転で金メダルを獲得。2位と3位の記録はいずれも6m97で並んだが、2番目の記録で上回ったアメリカのブリトニー・リース選手が銀メダル、ナイジェリアのエセ・ブルーメ選手が銅メダルとなった。

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。