聖火ランナー

榎田 竜路 さん

Ryuji Enokida
走る場所
駿河湾フェリー浮桟橋
走る日時
6月24日(木)

志望動機

大会組織委員会に提出されたものを、そのまま掲載しています。

1964年生まれ、神奈川県出身。音楽家、メディアプロデューサー。2004年に北京電影学院の客員教授に就任したことを機に、映画研究を開始。それを認知開発手法として体系化し、日本人のコミュニケーション力を高める講座を展開し、全国各地の自治体等と組んで開催。現在までに1000名余の卒業生を輩出してきました。2016年、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の「経済・テクノロジー」専門委員会委員に就任したことをきっかけに、中高生への認知開発手法の普及を提唱。ホストタウン事業の一環として、中高生へのポスター制作や映像制作の指導を通じて、選手と地域住民との交流の深化を図っています。今回は同プログラムでサポートしているホストタウンの一つである静岡県を選びました。 歴史あるオリンピック・パラリンピック競技大会。始まりの聖火リレーで本大会、そして未来へ希望を繋げたいという思いで参加させていただきます。
(2020年用に書かれた文章です。)
私は、メディアプロデューサーとして、日本人のコミュニケーション力を高める講座を、全国各地の自治体等と組んで開催し、現在までに1500名余の卒業生を輩出してきました。2016年、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の「経済・テクノロジー」専門委員会委員に就任したことをきっかけに、中高生への認知開発手法の普及を提唱し、ホストタウン事業の一環として、中高生へのポスター制作や映像制作の指導を通じた、選手と地域住民との交流の深化を図っています。 今回は同プログラムでサポートしているホストタウンの一つである静岡県を選びました。 歴史あるオリンピック・パラリンピック競技大会。始まりの聖火リレーで本大会、そして未来へ希望を繋げたいという思いで参加させていただきます。
(2021年用に書かれた文章です。)