陸上

橋岡 津波 城山の3人が代表内定 | 男子走り幅跳び決勝 | 第105回日本陸上選手権

男子走り幅跳びは、日本歴代2位の記録を持つ橋岡優輝が8m36の自己ベストをマークして2年ぶり4回目の優勝を果たし、東京オリンピック代表に内定。同じく参加標準記録を突破している津波響樹が2位、日本記録保持者の城山正太郎が3位で内定。

2021年6月27日

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