体操

相馬生 無念の途中棄権 五輪代表届かず | 第60回NHK杯 体操

ダイナミックな演技が持ち味の相馬生選手は、初めてのオリンピック代表入りを目指しましたが、2種目を終えた時点でけがのため演技を続けることができませんでした。
苦痛に顔をゆがめ、目に涙を浮かべていた相馬選手。それでも、他の選手の演技に手をたたき、何度も声をかけていました。まだ16歳。今後の活躍に期待したいです。
2021年5月15日

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