陸上

日本陸上まとめ④ 内定9人五輪へ期待高まる好記録も6月26日 | 第105回日本陸上選手権

日本陸上最終日。男子110mハードルでは、これまでの日本記録を0.1秒縮める13秒06で泉谷駿介が快走。男子走り幅跳びでは日本歴代2位にあたる8m36の自己ベストで橋岡優輝が優勝するなど、東京オリンピックを前に決勝進出、さらにはメダルも視野に入る好記録が誕生。この2種目と女子5000m、男子200mで東京オリンピック代表が内定した。

2021年6月27日

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