バドミントン

鈴木亜弥子 決勝の相手は唯一黒星をつけられた楊秋霞 | 女子 シングルス SU5(立位・腕) 決勝 | 東京パラリンピック

ハイライト2分でわかる

「パラバドミントンの魅力を伝えたい」。11年前に一度は引退した世界選手権覇者・鈴木亜弥子選手が、東京でのパラリンピック開催を知って現役に復帰。勝ち上がった決勝の相手は、これまで鈴木選手に唯一黒星をつけたことがある中国の楊秋霞選手だった。お互いに厳しいコースを攻め合う激戦だったが、徐々に楊選手の正確なショットが鈴木選手を圧倒。ゲームカウント0-2で敗れ、惜しくも銀メダルとなった。2021年9月4日

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。