陸上

世界新記録のビッグスロー! | 男子やり投げ F46(切断・運動機能) 決勝 | 東京パラリンピック

ハイライト2分でわかる

日本記録保持者の山﨑晃裕選手と白砂匠庸選手が出場した、腕に障がいがあるクラスのやり投げ。外国人選手たちが60mを超える投てきを連発するハイレベルな投げ合いとなる中、世界新記録が生まれた。スリランカのディネシュ プリヤン ヘーラット・ヘーラット ムディヤンセラゲ選手の3回目の投てきは67m79。従来の世界記録を4m近く上回るビッグスローで金メダルを獲得した。白砂選手は6位、山﨑選手は7位だった。2021年8月30日

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※組織委員会から送られてきたデータをもとに表示しています。