陸上

「障害」ではなく「生涯」スポーツを楽しめる場を

千葉県で活動している、障害者のスポーツクラブ「ワンズ・パラアスリート・クラブ」には、知的障害や視覚障害のある人たち、中学生から30代まで、幅広い年代の人たちが集まっています。「disability」としての障害ではなく、ライフロングの方の “生涯”スポーツを気軽に楽しめるような、そういうクラブになっていってほしいと願うコーチの下稲葉さんと、「楽しく」をモットーに、それぞれの障害の特性に合わせた練習に励む選手たちを追いました。

※この動画は以下の番組から作成しています。内容は放送時のものとなります。
2021年2月8日「ハートネットTV」