競泳

古舘劇場「本当の意味の唯我独尊!」競泳 鈴木孝幸

古舘伊知郎さん独特の表現で語りつくす「古舘劇場」。今回はパラ競泳の鈴木孝幸選手
生まれたときから両腕両脚に障害があり、それぞれ長さが違います。個性のある肉体を個性的に使って水を切っていく快感を得つつ、手本のない中で、独自の泳法を探る人生が始まりました。与えられた肉体をどうやって操り、世界のトップスイマーとなっていったのか、その姿を、古館節で語りつくします。
鈴木選手の泳ぎを古舘さんは思わず「まさに唯一無二、本当の意味の唯我独尊!」と表現。ぜひ、動画でご覧ください。

※古舘伊知郎さんの「舘」の字は、「舎」に「官」です。

※この動画は以下の番組から作成しています。内容は放送時のものとなります。
2020年11月2日「ハートネットTV パラマニア2020」

武井壮のパラスポーツ真剣勝負